2020年7月21日火曜日

ゴーストオブツシマ攻略メモ・トロフィー関連メモ

3D酔いが激しかったので断念しようかとも思いましたが、酔止め薬を飲みまくってなんとかトロフィーコンプリートまでプレイできました。
トロコンする上で個人的に困ったところのメモを色々記載しておきます。
Ver1.04時記載。

トロフィー:心技体補足

トロフィー「心技体」は、秘湯、和歌、稲荷の祠、稽古台を全て完了すると獲得できる。

探索スキルの誘い風を使えば対応したスポットの方向がわかる上に、占領地の解放をすれば地図に?マークが表示されるので、占領地を探すついでに色々探索すればほぼ見つけることができる。

ただし、和歌の「日吉の歌」は?マークが出現しないのを確認。
日吉の歌は、日吉の稽古台から北東の辺りにある階段を上っていくと岩の上に男性がいるので会話すると、すぐ近くに和歌を読む場所が使えるようになる(地図にも表示される)。

トロフィー:死人に口なし補足

トロフィー「死人に口なし」は、腰抜け状態になって逃げ出した敵を一矢で仕留めることで獲得できる。
技→冥人→兵術→弓術で集中を習得すると、走って逃げる相手でも狙いやすくて楽。

トロフィー:八面六臂補足

トロフィー「八面六臂」は、一騎討ちで敵を最大人数倒すと獲得できる。
一騎討ちで5体撃破することで獲得できる。
技→冥人→兵術→一騎討ちの項目を一騎討ち参連まで習得することで、一騎討ちで3体まで倒せるように。
さらに最大まで強化した境井家の鎧を装備することで一騎討ちで仕留められる敵の数が2体増えるので、一騎討ちで最大5体倒すことができるようになる。

トロフィー:急降下補足

トロフィー「急降下」は、一人の敵を崖から落として倒すと獲得できる。
海近くの崖際での戦闘で、風の型の△長押しで出せる足蹴りを使って吹き飛ばして、崖から落とすとよい。

トロフィー:神の加護/目に見えぬ誉れ補足

トロフィー「神のご加護」は、全ての神社を詣でることで獲得できる。
神社は、誘い風:護符の風を使ったり、占領地を解放することで見つけやすい。

トロフィー「目に見えぬ誉れ」は、トロフィー説明文を見ると『十社の神社を詣でる』と記載されているが、実際は少し特殊。

お辞儀の絵が記載された看板の近くでお辞儀すると、特殊な現象が起きる。
目に見えぬ誉れは、このお辞儀で特殊な現象が起きる場所10箇所でお辞儀することで獲得できる。
この場所は、対応した誘い風がない上に、占領地解放で?マークが表示されないため、非情に見つけづらい。
タッチパッドボタンを下にスライドするとお辞儀できる。
厳原
小松の鍛冶場:お墓
→鳥が飛んでくる。
忠頼の庵:地図から移動すると目の前にある社
→花びらが舞う。
与一の四つ辻:地蔵がたくさん並んでいる所
→葉が舞う。
鶏知の漁村:桟橋
→魚が飛び跳ねる。
樫根丘陵:小茂田の村から南に進んでいくとある一軒家の庭
→蛍が舞う。
豊玉
岩山の高台の南西辺りにある民家付近の桟橋
→魚が飛び跳ねる
飯島の集落の北東にある誉の石碑
→赤トンボが舞う。
卯麦谷:桟橋
→魚が飛び跳ねる。
青海の村:桟橋
→魚が飛び跳ねる。
青海の村:別の桟橋
→魚が飛び跳ねる。
その他
お辞儀の看板がないところでも一部お辞儀によって特殊な現象が起きる。
一例を挙げると
厳原の春和神社入り口の蛙像にお辞儀すると蛙が大量出現
厳原の黄金寺の外にある像にお辞儀すると蛍が大量出現

トロフィー:白黒の職人補足

トロフィー「白黒の職人」は白染屋と黒染屋で装備を染めると獲得できる。
白染屋は、厳原の小茂田の村から南東辺り。樫根の稽古台すぐ近く。
黒染屋は、豊玉の鑓川の町の北辺り。川俣の集落の東辺り。

トロフィー:狸の装束補足

トロフィー「狸の装束」は、伝説の野盗の格好をすると獲得できる。
特定の装備をする必要あり。
刀装具:狸之野盗
頭防具:鎌の鉢巻き
面頬:野盗の口当て
鎧:吾作の鎧(万屋で染色する必要あり?)

トロフィー:鍛冶屋への哀歌補足

トロフィー「鍛冶屋への哀歌」は、トロフィーの説明文を読むと、『友の墓前で「嘆きの嵐」を奏でる』と記載されている。
この説明文にある友の墓は、上県にある「友の墓」の方ではなく、豊玉にある「たかの墓」の方なので要注意…。
たかの墓の前で、尺八で「嘆きの嵐」を演奏すれば獲得できる。

タッチパッドボタンを左へスライドすることで尺八演奏できる。
嘆きの嵐は、こおろぎを収集することで奏でることができるようになる。
メニュー→兵具→装飾品→尺八のアイコンを選択することで、尺八で演奏する調べを選択できる。

こおろぎは、旅人の装束を着ればこおろぎの誘い風を使えるようになるので、楽に集められる。

ちなみに、旅人の装束を着ることで文と書状の誘い風も使えるようになるのでトロフィー「本の虫」を獲得したい場合利用するとよい。
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