2020年11月19日木曜日

天穂のサクナヒメ攻略・トロフィー:低アミロース米生産者獲得のコツ&獲得方法一例

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基準よりも「味粘硬」を大きく上げて収穫することで獲得できるトロフィー「低アミロース米生産者」について。

基準よりも○○を大きく上げて収穫することで獲得できる各トロフィーは農書「○・春の巻/夏の巻/秋の巻」に従っていけば獲得できる。
しかし、味粘硬がなかなか獲得できなくて凄い苦労してしまった…。
苦労したものの、一つ直したらあっさり獲得できた。

私が詰まっていた原因は、土壌の養分でした。
ストーリーの祭りで異常に大きくなってしまった土壌の三角形が原因だった…。

土壌の養分がありすぎると「味粘硬」は伸びづらくなるようで、上記画像のように土壌の三角形が大きい状態だといくらやっても獲得できなかった。

土壌の三角形を小さくする方法一例

種籾を厳選せず、厚撒きで田植えをして、後は水嵩100%で放置してひたすら時間経過。
1年で1~2万位各肥を消耗していくので、上画像のように各数万あっても3年位繰り返せば全部0に戻すことができた。

上記方法で、一旦土壌の三角形を0にした後、再挑戦したら一発で取れました。
その時の方法を一例として記載しておきます。

低アミロース米生産者獲得時の方法一例

冬3に種籾
塩選別:塩全部投入後、よくかき混ぜて質最大に。
薄撒き
田起こしは、耕し度100%/石10個除去/元肥あり。

田植え以降、毎朝、肥料を投入+肥料作成するように。
各肥が多すぎると逆に成長しにくいようなので、木魄は大量投入しないように要注意。
とりあえず各肥が切れないようにすればよさげ?
穂肥が消費量多いので、少し多めになるようにするとよさげ。
各肥に余裕があれば、木魄0のまま肥料作成してもよい。
追加素材で秘薬の素2個ほど入れる。
秘薬の素は、採集派遣で採集地:火の洞に全キャラ向かわせると1日に数個入手しやすい。

春1になったら田んぼに水を入れてから田植え。
田植えは、時期:早植/植えた間隔:やや疎植になるようにする。
枡植えを使うと、やや疎植にしやすい。
鴨は出さない。

以降は、日中は1時間、夜は2時間位縁側で休んで時間を飛ばしつつ、水嵩の維持/雑草抜き。
平均水嵩が24%以下が浅水。
※私のプレイだと、だいたい15~20%辺りになるようにしてました。
また、田螺/蜘蛛/蛙を捕まえて田に放つようにすると、害虫を減らしやすい。

分けつ3になったら、中干しをするために、一旦水を0%に。
水を0%にすると中干しゲージが増加しだす。
4時間経過させると満タンになるが、とりあえず3時間で水を入れて中干しゲージを止める。
再度、浅水維持。
この辺りで祈祷:日照り乞いをしておくといいかも。

収穫できるようになったら、田んぼの水を抜いて0%にしてから収穫する。
稲架掛け。
念の為、祈祷:涼し乞いをしておく。
5時間くらいで「そろそろよいのではないか。」のメッセージに変わったので、稲架掛けを終えて次の工程に。

足踏み脱穀機→踏臼で白米に。
大体上記のような流れでなんとか獲得できました。

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