武器の熟練度について補足/効率的な熟練度の上げ方一例|ヴァルキリーエリュシオン攻略

2022年10月2日日曜日

ヴァルキリーエリュシオン攻略

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武器の熟練度について

10/2初稿:PS4版/Ver1.01時記載

武器の熟練度について補足

武器ごとに熟練度があり、特定の武器の熟練度を一定まで上げることでランクが上がる。
熟練度はGからSSSまであり、次のランクまでに必要になる熟練度はどんどん増えていくのでランクが上がるほど上がりにくくなる。
必要になる熟練度は以下の通り。
F:500
E:500
D:500
C:1000
B:1500
A:2000
S:2500
SS:3000
SSS:3500

各武器をF/Cまで上げることで対応したスキルの習得が解禁される。

また、全ての武器の熟練度をSSSまで上げるとトロフィー「ウエポンマスター」を獲得できる。
正直かなり面倒…。

熟練度で習得解禁するスキル

アルファズル:熟練度F/補助・サポート召喚(吹き飛びやられ)
アルファズル:熟練度C/補助・サポート召喚(連続やられ)
ベルヴェルク:熟練度F/防御・サポート召喚(ジャスト回避)
ベルヴェルク:熟練度C/防御・サポート召喚(パリング)
ガグンラーズ:熟練度C/防御・サポート召喚(カウンター)
ガグンラーズ:熟練度F/補助・サポート召喚(通常技)
バーレイグ:熟練度F/防御・サポート召喚(ジャストガード)
バーレイグ:熟練度C/補助・サポート召喚(ガードブレイク)
ヘルテイト:熟練度F/防御・サポート召喚(リバーサル)
ヘルテイト:熟練度C/防御・テクニカルアクションの成功猶予延長3
シーズグラニ:熟練度F/攻撃・サポート召喚(チェインアタック)
シーズグラニ:熟練度C/攻撃・サポート召喚(ソウルバースト)

熟練度の上昇量メモ

攻撃を敵にヒットさせた時に装備している武器の熟練度が上昇する。
熟練度の上昇量は攻撃毎に変わり、当てる敵による違いはない。
1ヒット毎に上がるのではなく、行動毎に上がる攻撃が決まっていてそれが当たった時に上昇するっぽい。
そのため、多段ヒットするような攻撃だと当たり方によっては熟練度が上がらないといったこともある。

当ててもガードされた場合は上昇しない。
ディバインアーツやエインフェリアの攻撃では上昇しないため、武器の熟練度を上げたいときは武器による攻撃中心で攻める必要がある。

大雑把にメモ。
□+2/△+3、空中□+3/空中□+4
コンボによって△の熟練度入手量は大きく変わる。
ルートによっては+20上がるものもある。
確認したのは以下のルート。
アルファズル:□□□□△の〆の攻撃の熟練度上昇量+20。
ベルヴェルク:□□□□△の〆の攻撃の熟練度上昇量+20。
ガグンラーズ:□□□△の〆の攻撃は熟練度上昇量+20。
ヘルテイト:□□□□□△の〆の攻撃の熟練度上昇量+20。

フィニッシュムーブ+6
カウンター+10?

回避→移動入力しながら□/△や回避2段目→移動入力しながら□/△は武器によって違うがだいたい+4位。
チェインアタック/ソウルスティールも武器によって違い、全段ヒットして+4~+12位と結構幅がある。

ソウルバーストも武器によって違うが基本的にLv1毎に+10?Lv3の〆+20?

効率的な熟練度の上げ方一例

効率的に熟練度を上げるには、とにかく武器で攻撃し続ける必要がある。
熟練度の上昇量は当てる敵による違いはないため、自分が戦いやすい相手の出るステージを選ぶとよい。
ただし、訓練所では熟練度を上げることはできない。

範囲の広い攻撃で複数の敵を巻き込む。
上昇量の多いコンボルートを当てる。
チェインアタックやソウルスティールを当てる。
ソウルスティールやカウンターやジャストガード、撃破時に吐き出すソウルを利用してソウルバーストLv3を当てる。
なども利用するとよい。

ディバインアーツでは熟練度が上がらないが、属性ダウンで動きを止めるのに使うのも手。
また、クラーケン系やマンドラゴラ系の攻撃しづらく範囲魔法が厄介な敵はディバインアーツでさっさと処理してしまうのも手。

死んでチェックポイントからやり直した場合、熟練度もその時点までリセットされてしまうので要注意。
そのため、死なないようにHPが減ったらキュアプラムスやアイテムを使って回復するとよい。

追記:後から気づいたがヴァルキリーのスキルはON/OFFできるので、熟練度を上げるときは物理攻撃力上昇系のスキルをOFFにしておくと敵を倒しづらくなるためたくさん殴れて効率的と思われる…。

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