仁王2攻略・お手軽回復で便利!奪霊構成メモ

2020年3月28日土曜日

仁王2攻略

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特殊効果「アムリタ吸収で体力回復」と陰陽スキル「符術・奪霊符」を活用した奪霊構成について。

アムリタ吸収体力回復構成メモ

特殊効果「アムリタ吸収で体力回復」は、アムリタを吸収した時に体力を回復する効果。
攻撃を当てるたびにアムリタを得られるようになる陰陽スキル「符術・奪霊符」と合わせると、攻撃するたびに体力がモリモリと回復する非常に優秀な特殊効果になっている。
徐々に体力が回復する陰陽スキル「養身符」や、防御力が上がる陰陽スキル「金剛符」などと合わせて使えば生存能力がさらに高くなる。

陰陽スキルの効果時間は呪を上げることで伸ばすことができる。
奪霊符の効果時間は、呪15時70秒弱、呪99時160秒と長め。
陰陽術アイテムの効果持続時間が伸びる奥義「陰の長久」をセットしていれば、呪15時100秒ちょい、呪99時240秒と非常に長くなる。

特殊効果「アムリタ吸収で体力回復」は、小物の「勾玉」や「八尺瓊勾玉」、胴装備に付き、焼き直しで付けることができる。
胴+小物2個分のアムリタ吸収で体力回復を付けるだけでもかなり体力回復できる。
「八尺瓊勾玉」は2周目以降に低確率もしくは2周目「瞳に映りしもの」初回クリア報酬で入手。

より効果を高めるなら、隠り世の茶屋で所属する武家を豊臣にするのも手。
豊臣の家紋の加護:敵からの獲得アムリタ倍増10%/アムリタ吸収で体力回復20。
正直装備だけでも十分なので、他の武家でよさげ。

武器には「アムリタ吸収で体力吸収」の特殊効果はないものの、「近接攻撃で体力吸収」など攻撃することで体力を回復できる別の特殊効果があるので合わせて使うとよい。

呪特化と相性がよい薙刀鎌が特に相性がいいが、他の武器でも重宝する。
特に二刀や鎖鎌など手数の多い武器だとアムリタ吸収する機会が増える事もあって、薙刀鎌よりも使い勝手がいいかも?

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