新世界樹の迷宮攻略メモ・ストーリーモードとクラシックモードの違いまとめ

2013年7月10日水曜日

新世界樹の迷宮小ネタ

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ストーリーモードとクラシックモード両方クリアしたので、違いをまとめてみました。



ストーリーモード
グラズヘイムあり(グラズヘイムの敵は図鑑登録される)
固定キャラクターあり(イベントにキャラクター同士の会話あり)
冒険者の登録なし
ハイランダー・ガンナー:初期からあり
ギルドキーパー:シララあり
フォレストセル撃破後、特定位置を調べることで再戦可能

クラシックモード
グラズヘイムなし
クラシック限定ミッション「真紅の鎌持つ魔物を討伐せよ!」あり(これに登場する敵は図鑑登録されない)
固定キャラクターなし(イベントにキャラクター同士の会話なし)
冒険者の登録あり
ハイランダー・ガンナー:ストーリーモードから引継ぎ必要&転職限定
ギルドキーパー:シララなし
フォレストセル撃破後、14日の日数経過が必要

とりあえず、プレイして気づいた両モードの違いをピックアップしてみました。
もしかしたら、もうすこし違いがあるかもしれません。
両方比べてみると、図鑑登録の面や、シララの有無など若干ストーリーモードのほうが有利な点が多いように思えます。
個人的には、クラシックモードのフォレストセルとの連戦ができないのはめんどうくさい。
クラシックモードにも、冒険者の登録で採集系専用レンジャーを作れるため、採集系のグリモアを作らなくて済むというメリットもあるんですけどね。

ギルドカードの勲章を埋めたい場合、
図鑑・宝箱・地図などの勲章を考慮するとストーリーモードでやり込んだほうがよさげ…。
クラシックモードはオマケ的な扱いとはいえ、クラシックモードを目的に購入している人もいそうなだけに、この仕様は不満でそうな気がする。

追記:フォレストセルの通常ドロップがクラシックモードだと出ないっぽい・・・。
ブシドー最強装備の素材だけに、クラシックモードからのプレイはやめたほうがいいかも。
また、引継ぎはしっかりしたほうがよさげ。

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