PS4「ジャッジアイズ死神の遺言」先行体験版攻略メモ&プレイ感想

2018年9月12日水曜日

ゲームプレイ感想

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「JUDGE EYES:死神の遺言」先行体験版ようやくプレイ出来たので、プレイメモと感想を記載しておきます。

先行体験版のDL容量は7.43GB。
遊べる部分は少なく、プレイ時間は30分弱と思われる。

▼ジャッジアイズ先行体験版攻略メモ
・ゲーム開始
難易度設定:easy/normal/hard
画面明るさ調整

オープニングイベント

・街のチンピラ戦。
戦闘のチュートリアル。
画面上に表示される指示に従い行動していく。

戦闘終了後、マップを見る。
ピンク通りへ向かう。
×ボタンを押しながら移動するとダッシュできる。ダッシュを始めたら×ボタンを離してもダッシュを継続する。
再度マップが見たくなったら、Optionsボタンを押してメニューを開き、マップを選択するとよい。

ピンク通りまで着くと、尾行ターゲットサーチモードに。
画面の右側に表示されるターゲットの特徴を確認し、その特徴と一致する人物を探す。
Rスティックでカーソルを動かし、怪しい人物にカーソルを合わせてR2ボタンを押すことで、その人物を注視することができる。
注視すると「調べる」アイコンが出現し、○ボタンを押すことで検証することができる。
検証で特徴が完全に一致すれば終了する。

ターゲットでない人物を調べると+3、ターゲットの人物を調べると+10、SPを入手できる。
ターゲットの人物を調べると、先へ進む。

・尾行
ターゲットに気づかれるような行動を取ると画面上部に表示されている「警戒ゲージ」が上昇する。
このゲージがMAXになると尾行失敗に。
ターゲットに気づかれそうになったら、物影に身を隠したり、ターゲットから距離を取ると良い。
上手くごまかすことで、警戒ゲージは減少する。
ターゲットを見失うと画面上部にカウントダウンが表示され、0になると尾行失敗になる。

ターゲットが振り向いたときは、カバーポイントに入り○ボタンを押すことでカバーする。
カバーしている間は移動できないので、タイミングを見て再度○ボタンを押しカバーを解いて追いかける。

目的地まで着くと尾行終了。

・アクティブサーチモード
事件現場などを調査し、事実確認や証拠の発見を目的としたモード。
画面右側に表示されている調査目的をヒントに調査を進める。
Rスティックでカーソルを動かし、怪しい場所にカーソルを合わせてR2ボタンを押して注視する。
注視すると「調べる」アイコンが出現し、○ボタンを押すことで調査できる。
調査目的を満たすと終了する。

調査目的ではないものを調べると+5、調査目的の物を調べると+10、SPを入手できる。
空中に浮いているドローンを調べる。
調査目的を全て調べたら、×ボタンを押すことでアクティブサーチモードを終了できる。

空き地に入るとイベント

・チェイス
目標を追いかけることに専念するモード。
チェイス中は自動で目標に向かって走っていく。
障害物にあたると距離を離されるので、Lスティック左右での移動やボタン入力で避けて追いかける。
目標に近づいたら○ボタンが表示されるので、○ボタンを入力して捕まえることができる。

・馬好き探偵と戦闘
八神は、集団戦を得意とする「円舞」、1対1の戦闘を得意とする「一閃」という2つのバトルスタイルがある。
十字キー下を押すことで、フィジカルスイッチを行うことができ、バトルスタイルを切り替えることができる。

馬好き探偵を撃破すると体験版終了。

▼戦闘メモ
□ボタンor△ボタン:通常攻撃。□と△の組み合わせでコンボに。
L1ボタン:ガード。敵の攻撃を防ぐことができる。
R1ボタン:構える。敵の方向を向く。
Lスティック:移動。R1押したままだと敵の方向を向きながら移動できる。
R1+×ボタン:回避。R1を押した状態で使う。
敵の方に向かって×ボタン:ジャンプで敵の背後に移動。
○ボタン:近くに落ちている物を拾う。
→□ボタンor△ボタン:拾ったもので攻撃。

敵に攻撃を当てると、画面左下にあるEXゲージが溜まる。
敵をダウンさせたり、敵を掴んで壁の近くへ行ったり、武器を持つなどして、画面に「△EX-ACTION」が表示されたら△ボタンでEXアクションを発動できる。

十字キー↓:フィジカルスイッチ。戦闘スタイル円舞/一閃の切り替え。

・円舞
素早い動きに加え、回転蹴りなどで周囲を攻撃でき、多人数戦に強い?
□での攻撃がガードされるとふらつくので、ガードが硬い相手は苦手そうかも?

・一閃
円舞に比べると遅めの印象だが、攻撃が敵の攻撃で止められにくい感がある。
また、□での攻撃でも相手のガードを崩すことができるため、1対1やガードの硬い相手向き?

▼プレイ感想
龍が如くスタジオが手がける木村拓哉さん主演のリーガル・サスペンス物のゲーム。
ということで、いつもの龍が如くとは違うと思いきや、
舞台が龍が如くと同じ神室町だったり、チンピラに絡まれたり、落ちてる物を使って大暴れできたり…
「龍が如くじゃねーか!」と、多くの人が思うだろう。
舞台が神室町というだけでなく、公式サイトを見るとピエール瀧さんの演じるキャラが龍が如くに出てくる東城会の所属みたいなので、龍が如くと世界観同じなのかも?

しかし、これまでの龍が如くは任侠映画的な物(あくまでメインストーリーだけだが)だったが、主役がキムタクに変わっただけでドラマっぽくなったのは面白い。
それに神室町でキムタクが悪漢相手に大暴れ、といった字面だけでも面白いのがずるい。
キムタクを操作して、かっこよくもかっこわるくもできてしまうのは面白すぎる…。

体験版終了時に見られるPVを見ると、脚本が龍が如くシリーズの中でストーリーの評価の高い0を担当した古田剛志さんのようなので期待したい。
戦闘面では、中国拳法のような動きに加えて、壁や敵に対してジャンプを使った動きが多く見られ、これまでの龍が如くにはないようなアクションが期待できる。
気になった点としては、個人的に追跡パートやチェイスパートが正直面倒そうに感じた。

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