P5S攻略・CRTダウンゲージ削り用ペルソナ一例

2020年2月26日水曜日

P5S(ペルソナ5スクランブル ザ ファントム ストライカーズ)攻略

t f B! P L

スポンサーリンク

>ペルソナ5スクランブル攻略メニューページ

アクセサリー「炸裂エンブレム」やスキル「ダウンテクニック」は、弱点を突かなくても物理攻撃でクリティカル発生でダウンゲージを大きく削るようになるのでオススメ。
スクカジャ(ヒートライザなどでも可)のバフ効果でクリティカル率アップするので、あわせて使っていきたい。
クリティカル率だけでなく自動回避率もアップするので立ち回りが楽になる。

また、今作では、速が与クリティカル率に影響があるので、CRTでダウンゲージを削るのに使うペルソナの速はなるべく高くしたい。

ちなみに炸裂エンブレムや一部の属性無効のスキルカードは記憶の旅路・極で入手確認。
おまけ:記憶の旅路・極ボスドロップアイテム一例

CRTダウンゲージ削り用ペルソナ一例

基本的にアクションで攻撃していけるように、パッシブスキルで埋めてもいい。
回復やバフデバフ、他属性での攻撃は別のペルソナを用意するか、仲間に任せればよい。
ちなみに、難易度RISKYだと物理無効の敵が出てくるので、物理一辺倒だと厳しいので要注意。

一例:ヨシツネ

耐性:物理火炎/無効:電撃祝福と優秀なので、スキルカードで念動核熱氷結呪怨を無効に。
□□△△:五月雨斬り
□□□△:ブレイブザッパー
□□□□□△△:刹那五月雨撃ち
空中□×1~5△:ブレイブザッパー
コンボはブレイブザッパーがクリティカル率高めで個人的にオススメ。
今回八艘飛びは余り使う機会がないので、他のパッシブスキルにしちゃってもいいかも…?
ヒートライザも他のペルソナにつけるか、善吉に任せちゃってもよさげ。
追記
凍結からのテクニカルで物理スキルを狙うと非常に強いので、八艘飛びを残すのも悪くない。
八艘飛びをメインで使いたい場合の構成は今作でも八艘飛びは強い?物理/銃撃特化ペルソナ一例に記載。

一例:クーフーリン

耐性:物理銃撃/無効:疾風/吸収:祝福/弱点:電撃と、ちょうど入手できなかった疾風と祝福の耐性が良かったペルソナだったので強化してみた。
手持ちにあった火炎耐性も付けて、全部耐性以上に。
□□△△:ドルミンラッシュ
□□□△:鬼神楽
□□□□□△△:マハタルカジャ
空中□×1~5△:鬼神楽
ヨシツネに比べ火力は少し低いが、ドルミンラッシュで睡眠付着/鬼神楽で激怒付着できるのが強み。
ちなみに、ソウルスティール+状態異常率UPなどを付けると雑魚が多い戦闘でSP回復してくので、ハッキングバトルやストーリーでのイベント戦などで役に立つ。
状態異常特化クー・フーリン作成一例
状態異常にすれば攻撃されることのほうが少ないので、状態異常特化のほうがいいかも。

>ペルソナ5スクランブル攻略メニューページ

スポンサーリンク

このブログを検索

広告
ブログ アーカイブ

QooQ