朧村正元禄怪奇譚攻略メモ・権兵衛操作のコツ&オススメ鍛錬(序盤)!

2014年1月17日金曜日

朧村正元禄怪奇譚攻略

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これまでの朧村正に比べると少し大変な一揆。
ということで、権兵衛の操作のコツとオススメ鍛錬をまとめておきます。
権兵衛は最初の鍛錬「妙技のめざめ」を覚えることで色々できるようになる。
ダッシュ攻撃
□+Lスティック左or右でダッシュ攻撃が出せる。
どの武器でも地上/空中どちらからでも出せ、空中ダッシュ攻撃は3回まで連続で出せる。
□ボタン押しながらLスティックを左・右・左と動かすと出しやすい。
くわと鎌に関しては地上から低空ダッシュ攻撃を出すことができ、そのまま空中に移行できる。
竹やりのみ地上版があり、鍛錬によって溜めダッシュ攻撃もできるようになる。
対空攻撃
□+Lスティック上で対空攻撃が出せる。
どの武器でも地上/空中どちらからでも出せる。
くわと竹やりには地上版があり、□を長押しすると地上版~空中版と連続してだせ、そのまま空中に移行。
鎌は地上版がないため、地上から空中版をいきなり出す形になる。
対地攻撃
Lスティック下+□で対地攻撃。
地上では共通でヘッドスライディングのような攻撃。
また、空中対地攻撃は武器で少し異なり、くわ/竹やりは急降下攻撃、鎌は真下に向かって鎌投げ(霊力消費)。
Lスティック下+□溜め攻撃
Lスティック下+□溜めでお妙の顔巨大化攻撃。
本編ではLスティック下+□溜め攻撃でガードブレイク攻撃のはずなのだが、権兵衛のこの攻撃ではいまいちガードを崩してくれない気がする。
鎌で霊力温存したいときは・・・
鎌は、□攻撃などで霊力を消費してしまう。
が、霊力を消費するのは鎌を投げる攻撃だけなので、上記ダッシュ攻撃と対空/対地攻撃など霊力を消費しない攻撃をするとよい。
緊急回避
しゃがんでLスティックを動かすと、バランスを崩したようなモーションで移動後転ぶ。
完全無敵というわけではなく、転んだ状態だと隙だらけで危険なので、その他行動でキャンセルするとよい。
また、デフォルトの操作方法だと、とっさに出しづらいので、設定の操作手段から緊急回避をRボタンかLボタンに変更しておくと操作しやすいのでオススメ。
浮遊について
☓ボタン押しっぱなしで空中浮遊が発動する。
この空中浮遊中、武器くわなら空中□溜め攻撃、武器竹やりなら□連打できる。
空中浮遊による位置調整がやや難しいが、上記行動による火力は高いので大型ボスなどで狙ってみるとよい。
浮遊関連でもう一つ小ネタ。
活用しませんでしたが、地上から対空攻撃→対空攻撃頂点あたりで1段目のジャンプから☓長押しっぱなしで浮遊から、2段ジャンプ後さらに☓長押しでさらに浮遊ですごい高く浮けるので霊力回復の時間稼ぎになるかも。
石投げについて
霊力が切れた武器を持っていると、石を投げる。
ガードなどできないので、防御面では弱いが、遠距離から一方的に攻撃できる場面もあるので意外と強い?
田吾作と茂平次について
ゲージが点滅時に武器を変更すると、全体攻撃後田吾作・茂平次が自分の行動を真似て行動してくれるように。
田吾作→茂平次の順で呼ぶ。
田吾作は呼んだ時の武器を持ってくる?茂平次はクワ・丸太のどちらか?
田吾作・茂平次はある程度ダメージを喰らうか、戦闘終了すると退散してしまう。
基本行動
ダメージを狙う場合は、クワによる地上□攻撃からの溜め攻撃、空中浮遊時の溜め攻撃、竹やりによる空中浮遊時の□連打、鎌による奥義あたりが高火力。
また、田吾作・茂平次を呼んでいるとさらに強力に。
ただし、権兵衛はこれまでの主人公と比べ全体的にもっさりとしているせいか、相手の攻撃を食らいやすい。
ガードなどしても一気に霊力が削られてしまうことが多い。
なので立ち回りを考えた場合、回避か地上ダッシュ攻撃などで相手の裏に回ってから地上□攻撃するとよさげ。

くわの場合は地上□攻撃~溜め攻撃or対空攻撃~ジャンプ~浮遊溜め攻撃など
竹やりの場合は地上□攻撃~対空攻撃~ジャンプ~浮遊□攻撃連打
鎌の場合はゲージ温存するなら対空攻撃/スライディング、そうでなければ奥義(大型ボスに有効)

オススメ鍛錬(序盤)
扱いやすく火力も高いくわを先に育てると楽。
くわの鍛錬では、攻撃力を上げるもの以外では溜めを短縮できる鍬降ろし、戦闘不能時□連打で1度だけ復活できる起死回生あたりを序盤にとるのがオススメ。
竹やりの鍛錬では、回避入力距離延長可能になる身かわしの舞、通常攻撃が連続突きになる竹槍の早業。
鎌の鍛錬では、田吾作と茂平次の戦闘能力が上がる奮いおこしを優先するとよさげ。


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朧村正元禄怪奇譚攻略メモまとめにて!

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