オススメPT編成&各キャラ個人的使用感|ブルーリフレクションタイ/帝攻略

2021年11月7日日曜日

ブルーリフレクション タイ(BLUE REFLECTION TIE/帝)攻略

スポンサーリンク

>ブルーリフレクションタイ/帝攻略メニューページ

オススメパーティ編成と、各キャラの個人的使用感を記載しておきます。
PS4版/Ver1.01時記載。
10/27初稿
11/7追記:誤字脱字修正ついでに、少し記事を修正しました。

オススメパーティ編成一例

陽桜莉+詩帆+日菜子のススメ

陽桜莉
歪曲属性アタッカー。

陽桜莉は攻撃力が非常に高い上に、低ギアから歪曲耐性低下付与攻撃を行えるのが強み。
弱点攻撃時に大きなノックバックを発生させる歪曲属性攻撃も持っているため、非常に強力。
弱点攻撃時にHP回復するタレントスキル持ちなので、支援アイテムに頼らなくても生存能力が地味に高い。

ギアがやや上がりにくいのが難点か。
与ダメージに応じてエーテル回復するタレントスキルがあるので、行動は遅くはない。

一応数少ない震動属性攻撃持ちでもあるものの、使い所は少ないと思われる。
また、愛央以外で唯一コンボガード持ちだが、ギア5且つEP2000と使用条件がやや厳し目な上に、モーションが妙に長く発動までに異常に時間がかかるため、ないものと思った方がいい。

詩帆
歪曲属性アタッカー兼ヒーラー。

詩帆は歪曲属性攻撃持ちなので、歪曲耐性を低下できる陽桜莉と非常に相性が良い。
陽桜莉が敵を歪曲弱点にできれば、陽桜莉と詩帆の2人で殴ってるだけでかなり敵の行動を抑制できる点が強い。

HP回復スキル持ちなので、序盤のヒーラーとして運用できなくもない。
回復量上昇のタレントスキルのおかげか、回復スキルのT.Lvに応じて回復量増加補正のおかげか、伶那の回復スキルより回復量が多い。
とはいえ、ラタンバスケットなどの支援アイテムを使うならヒーラーはいなくても問題ない。

上記歪曲属性はエーテル加速が低めでギアを上げるのが厳しい面がある。
しかし、詩帆は、エーテル回復スキルを使うことができるといった長所がある。
他キャラの行動順を底上げすることもでき、ギア上げに利用できる。
ただし、このエーテル回復スキルはギア5になると使えなくなるのが難点。
エーテル回復スキルを重視したい場合は、ギア3上限になるギア制限強化のフラグメントを使うとよい。

日菜子
斬撃属性アタッカー。
日菜子はトップクラスに火力とエーテル加速度が高い上に、出来ることが多い超優秀キャラ。

日菜子は、スキルのエーテル加速度が高く、ギアを上げやすい。
ギア3になると、エーテル回復速度が大きいほど威力が上昇する斬撃属性攻撃を使えるようになる。
これに加えて、ギアスキル威力補正上昇/コンボ数比例与ダメージ上昇のタレントスキルを持っているおかげか、ギアが高くなる/コンボ数が増えるほどに火力が高くなる。

コンボ数+1(&エーテル回復)のバフスキルや、繋げるほどコンボ数が増える攻撃スキルも持っているため、コンボ数を稼ぎやすい。
コンボ数によるダメージ補正が強力なので、パーティに大きく貢献できる。
また、コンボ数を稼ぎやすいので、エーテルタイドも狙いやすい。
エーテルタイド解禁イベント補足&おまけ:コンボ数の稼ぎ方
陽桜莉エーテルタイド20万dmg編成一例

HPが非常に低いため、序盤~中盤辺りまで比較的死にやすい。
序盤~中盤辺りは日菜子の耐久面に不安があるため、その時期はこころor愛央を入れた方が安定すると思われる。
とはいえ、支援アイテムをしっかり使うようなら序盤からでも日菜子レギュラーで問題ない。
施設が充実してくると、耐久面での問題がなくなるため、日菜子がレギュラー落ちすることはないレベルで強い。

サポーター候補

愛央
メインで使う場合は、斬撃貫通衝突アタッカー兼コンボガード要員。
唯一低ギア時からコンボガードを使えるキャラクターなので、敵の強攻撃がきついと感じる時期はサポーターにしないほうが良さげ。

斬撃貫通衝突と3つの属性が使えるものの、それぞれ難点を抱えている。
貫通属性攻撃は、貫通耐性低下スキル持ちのこころと相性がいいが、ギア4になると貫通属性攻撃が使えなくなるため、貫通で攻めたい場合はギア制限強化が必要になる。
ギア4で衝突属性低下スキルを使えるようになるため、伶那と相性がいいが、ギア5になると自身で使える衝突属性攻撃スキルがEP2000のものしかなくなるのが難点。
斬撃属性低下スキル持ちなので日菜子とも相性が良いが、このスキルはギア5且つ3000EPも必要になるため、使い勝手が悪い。

サポーターとしては、攻撃面で優秀なキャラになっている。
上記PT編成だと、陽桜莉と詩帆で弱点を突ける状況が多く、20秒間味方全体の弱点攻撃で与えるダメージが25%上昇するサポータースキルを持った愛央と相性が良い。
また、30秒間クリティカル時のダメージが50%上昇するサポートスキルや、30秒間味方全体の攻撃が確定でクリティカルになるサポートスキル持ちなため、高火力を出したいときにも非常に優秀なサポーターになっている。

その他補足

こころ
状態異常アタッカー
暗闇、スロウ、麻痺など様々な状態異常を狙えるのが強み。

今作は状態異常がかなり強力なのだが、攻撃アイテムを使えば他のキャラクターでも状態異常を狙えるので、こころだけの強みというわけでもないのが難点か。
とはいえ、状態異常付与率上昇/継続時間上昇のタレントスキル持ちなので、状態異常関連で強いのは確か。

攻撃力が高く、貫通属性攻撃持ちで、ギア3になれば貫通耐性低下スキルも使える。
自身で弱点を作り出して狙えるため、日菜子の代わりにこころを入れてノックバック重視のPT編成も悪くない。
とはいえ、色々と強いほかキャラクターと比べると、こころはレギュラー落ちしやすい。

防御力は非常に低い反面、HPは多め。

伶那
ノックダウン特化キャラ。
攻撃力がPT最下位なせいか火力低め。

伶那は、敵のノックダウン耐性を下げたり、味方のノックダウンを強化したり、ノックダウン中の敵へのダメージ上昇補正のある衝突属性攻撃スキルを持っていたりと、ノックダウン特化のキャラクター。
ノックダウンは敵の行動を抑制できたり、強敵相手にインファイトを狙えたりと強みはある。

しかし、中盤以降は、こちらからインファイトを狙わなくても、敵からインファイトを仕掛けてくることが多くなる上に、敵の行動抑制したい場合は上記陽桜莉+詩帆でのノックバックや攻撃アイテムで各種状態異常を狙えばいいため、伶那はレギュラー落ちしやすい。

確定でノックダウンさせるスキルもあるが、ギア5且つ3000EP必要と使い勝手が悪い。
施設などが揃ってくるとギア5まで上げやすく、適度な緊張感3付きの支援アイテムでエーテル回復速度を高められ、詩帆のエーテル回復スキルなどを利用すればエーテルも貯めやすいので、レギュラーに返り咲けるだけのポテンシャルはあり。

一応回復スキル持ちなので、最序盤の回復役として運用することもできる。
ただし、回復量はかなり少ないため、支援アイテムを利用したほうがよさげ。

>ブルーリフレクションタイ/帝攻略メニューページ

スポンサーリンク

このブログを検索

ブログ アーカイブ

QooQ