復讐の女神篇:蛇神の墓所~天と地の果てるところ|真・女神転生V Vengeance攻略

2024年6月19日水曜日

真・女神転生V Vengeance(真VV)攻略

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復讐の女神篇:至高天の続き

蛇神の墓所

蛇神の墓所祭壇の龍穴が解禁。
龍穴から少し進むとイベント、ルートによって戦う相手が変わる。
秩序/タオルート:Lv84虚大霊テホム戦
混沌/ヨーコルート:Lv84大天使マンセマット戦

テホム戦

弱点:火炎氷結電撃衝撃破魔呪殺
耐性:幻惑毒混乱魅了
無効:睡眠封技
概念吸収:自身のターン開始時、前ターンに攻撃を受けた弱点属性の防御相性が吸収に変化
深淵への誘い/カタストロフ/アギバリオン/ブフバリオン/ジオバリオン/ザンバリオン/ハマバリオン/ムドバリオン/デカジャ/デクンダ
深淵への誘い:敵単体に小威力の万能属性によるHPMP吸収攻撃。確率で睡眠を付加する

弱点は多いが、ユニークスキルの効果で同じ属性で攻めづらい。
物理は弱点ではないものの、その影響を受けないので物理構成だと気にせず攻められる。
HPが非常に高く、深淵への誘いでHPMP吸収+睡眠をかけてくるので、かなり消耗戦になる。
ラスタキャンディやランダマイザをかけると、ほぼほぼデカジャ/デクンダをしてくる。
テホムの弱点を突くと、次のターンにその属性の防御相性が吸収になりその属性の攻撃魔法を使ってくるためデカジャ/デクンダ/深淵への誘いをしてこない。
そのため、攻撃アイテムを使ってなるべく毎ターン1回弱点を突きながら、物理攻撃スキルなどで攻めるとよい。
テホムがマガツヒスキルを使うと、防御相性が元に戻る。

撃破後イベント、至聖女タオが離脱。
至高天玉座の龍穴が開放。

マンセマット戦

弱点:火炎
耐性:状態異常6種
無効:破魔
反射:氷結衝撃
罪と罰:自身が弱点かクリティカルで攻撃を受けた回数分、次の味方ターン開始時に点滅アイコンが1個増加
大いなる嘆願/汚れ無き風/滾るマステマ/ハマバリオン/マハンマバリオン/ザンバリオン/暗夜剣/至高の魔弾
大いなる嘆願:全体に特大威力万能属性攻撃。確率で毒・幻惑を付加する。対象が状態異常時、威力が上昇
汚れ無き風:全体に大威力衝撃属性攻撃。確率で魅了を付加。3ターンの間、対象の全能力を2段階低下
滾るマステマ:全体に小威力物理属性攻撃。必ずクリティカルする。クリティカル時、威力が上昇する

通常アイコン2つ分の行動だが、ユニークスキル「罪と罰」の効果で弱点をついたりクリティカルを与えると次のターンのマンセマットの行動回数が増えるため、マンセマットが主に使ってくる物理衝撃破魔に対して反射・吸収の防御相性で行動回数を抑制したいところ。
ちなみに1度の多段ヒット技でクリティカルをたくさん出しても半分アイコン1つの増加。

撃破後イベント
至高天玉座の龍穴が開放。

タオルートもヨーコルートも共通で、天と地の果てるところへ。
ラスボス戦なので準備をしっかりしてから進むとよい。
天と地の果てるところに向かおうとすると選択肢(シヴァを撃破している必要あり?)
強き事象のもとへ向かう:Lv85ルシファー戦
さらに強き事象をイメージして向かう:Lv99ルシファー戦(第三形態まであり)

ルシファー戦

ルシファー(白)

耐性:物理
無効:火炎氷結電撃衝撃、状態異常6種
吸収:破魔
星の欠片:1ターンの間、自身がダメージを受けなかった場合、次の味方ターン開始時にアイコンが1つ増加する
アギバリオン/ブフバリオン/ジオバリオン/ザンバリオン/メギドラオン/落星/落星/C・ダークマター
落星:単体特大威力の火炎属性攻撃。相性を無視して貫通する。
落星:単体特大威力の氷結属性攻撃。相性を無視して貫通する
C・ダークマター:3ターンの間、自身の防御力を最大まで強化する
火炎落星
弱点:氷結
無効:火炎、状態異常6種
火炎の分星:アクティブにいる間、味方の「ルシファー」の火炎属性の防御相性が弱点に変化する
氷結落星
弱点:火炎
無効:氷結、状態異常6種
氷結の分星:アクティブにいる間、味方の「ルシファー」の氷結属性の防御相性が弱点に変化する

白い形態のルシファーは、ユニークスキルのせいでターン中に1度は攻撃を当てないと次のターンのプレスターンアイコンが1つ増え、行動回数が増えて辛くなる。
そのためPTの誰か1人は毎ターン攻撃するようにしておくとよい。
ルシファーは耐性が優秀なので、防御相性を貫通するスキルがよさげ。

火炎落星/氷結落星を召喚すると、防御相性を変化させてくる。
また、この星を次ターンまでに破壊しないと、その属性に応じた落星を次のターンに使ってくる。
落星は相性を無視した大ダメージなので、止めないとかなり厳しくなる。

撃破後、戦闘前の選択肢によって戦闘が変わる。
強き事象のもとへ向かうを選択した場合は、このままエンディング。
さらに強き事象をイメージして向かうを選択した場合は第二形態に。

第二形態:ルシファー(黒)

弱点:氷結
無効:状態異常6種
吸収:呪殺
王の権威:自身の攻撃でクリティカルが発生した時、対象をストックに期間させる
至高の魔弾/地母の晩餐/マグマ・アクシス/死亡遊戯/原色の舞踏/H・ダークマター/神の眼光/神の磔刑
地母の晩餐:全体特大威力の物理属性攻撃
マグマ・アクシス:全体ランダムに3~8回中威力の火炎属性攻撃。相性を無視して貫通する
死亡遊戯:単体特大威力の物理属性攻撃
原色の舞踏:全体に確率で混乱を不可する
H・ダークマター:3ターンの間、自身の攻撃力を最大まで強化する
神の眼光:次の自ターンのプレスターンアイコンを2個増加させる
神の磔刑:3ターンの間、敵単体の全能力を最低まで低下させる

この形態になるとユニークスキルが変化する。
毎ターン攻撃する必要はなくなるが、攻撃力上昇バフや全能力低下デバフに、相性貫通のマグマアクシスなど火力が高い攻撃が多く厄介なので、マガツヒスキル等を利用して一気に倒したいところ。

これを倒すと、第三形態に。

第三形態:ルシファー(白)

耐性:物理
無効:火炎氷結電撃衝撃、状態異常6種
吸収:破魔
星の欠片:1ターンの間、自身がダメージを受けなかった場合、次の味方ターン開始時にアイコンが1つ増加する
神の業火/神の雹撃/神の雷光/神の竜巻/メギドラオン/明けの明星/C・ダークマター/悪しき輝き/ディアラマ
神の業火:全体特大威力の火炎属性攻撃
神の雹撃:全体特大威力の氷結属性攻撃
神の雷光:全体特大威力の電撃属性攻撃
神の竜巻:全体特大威力の衝撃属性攻撃
明けの明星:全体特大威力の万能属性攻撃
悪しき輝き:全体に確率で魅了を付加
明けの明星
弱点:火炎氷結電撃衝撃
四大の分星:アクティブにいる間、味方の「ルシファー」の火炎・氷結・電撃・衝撃属性の防御相性が弱点に変化する。

白い形態に戻り、ユニークスキルも戻るので毎ターン攻撃する必要がでてくる。
第一形態よりも各属性攻撃が強力になり、落星も明けの明星に変化。

撃破するとエンディング。

クリアすると、以下の要素が解禁。
合体解禁:マンセマット、地母神ジョカ
タオルート:バーチャルトレーナー「世界の存続を求める戦い」が開放
ヨーコルート:バーチャルトレーナー「世界の破壊を求める戦い」が開放
両ルート?「二人の女神の戦い」

スタッフロール後、クリアデータのセーブ。

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