新世界樹の迷宮攻略メモ・ストーリーモード序盤で役立つスキル・ラクーナ&サイモン&アーサー編

2013年6月26日水曜日

新世界樹の迷宮小ネタ

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体験版をプレイしていて序盤で役立ちそうなスキルのご紹介。
今回は図書館組の3人。
主人公とフレドリカはこちら

ラクーナ
フロントガード:前衛のダメージを軽減してくれるスキル。後衛は基本的にダメージを喰らいにくい傾向なので前衛のダメージを軽減できるのはありがたい。
シールドスマイト:序盤の貴重な壊属性攻撃で、さらに腕縛り効果もあるのは○。
挑発:敵の攻撃をひきつけ、さらに防御力も上昇するスキル。パリングやアルケミストの光掌の術式と相性が期待できる。

サイモン
回復マスタリー:今作の仕様上、これをあげるだけでさまざまな回復スキルを色々覚えられる。序盤ではTP消費も節約したいことを考えると、下手にスキルに振るよりは回復マスタリーを振って色々覚えたほうがよさげ。
状態異常系ドラッグ:貴重な状態異常攻撃。ほかに状態異常にするキャラがいない序盤では貴重。毒がTEC依存のダメージになったことで、今後のダメージの伸びにも期待。
医師の瞳:クリティカル発生率を上昇させるスキル。クリティカル時のダメージを上昇させるガンナーのウィークショットがかなり強力なスキルなので、相乗効果が期待できる。

アーサー
術式マスタリー:今作の仕様上、これを上げるだけで様々な属性スキルを習得できる。一つの属性に振るよりもこっちを優先したほうが序盤はよさそう。
光撃の術式:握壊の術式・光掌の術式が発動したときにターン終了時、その対象相手に発動する遠隔炎属性スキル。アーサーが使った場合、握壊の術式自体のダメージはそこそこだが、、光撃の術式のダメージはかなり強力で、1ターンあたりのダメージはかなりのものになる。また、光撃自体のTP消費もしないため非常に便利。挑発&光掌の術式でカウンターのように使えそうなところも◎。

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