FF7R攻略・攻撃魔法について補足

2020年4月22日水曜日

ファイナルファンタジー7リメイク(FF7R)攻略

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主な攻撃魔法、ほのお/れいき/いかずち/かぜ/どくについて補足

攻撃魔法について補足

・かえん
ファイア/ファイラ/ファイガ
主に人間系の敵の弱点であることが多い。
また、サハギンやゴーストなどにも有効。
火の球を飛ばしてぶつかったら炎上するシンプルな魔法で比較的使いやすい。
・れいき
ブリザド/ブリザラ/ブリザガ
主に動物や虫、水棲生物などの弱点であることが多い。
敵に着弾後、氷の結晶が発生し炸裂するといった流れの攻撃魔法で炸裂するまでに間があるため、動く相手に当てるのが難しい魔法になっている。
当てればバーストさせやすいといったメリットもあるため、当たりさえすれば強い。
はんいかと合わせて複数に対して使うと比較的当てやすい。
また、はんいか+スリプルで眠らせてから使うといった手もある。
・いかずち
サンダー/サンダラ/サンダガ
主に機械の敵の弱点であることが多い。
敵の頭上から雷を落とす魔法で、必中なので他の攻撃魔法よりも使いやすい。
そのせいか、消費MPが他の攻撃魔法よりちょっとだけ高くなっている。
・かぜ
エアロ/エアロラ/エアロガ
主に飛行している敵の弱点であることが多い。
敵のいる位置に引き寄せ効果のある風を発生させる攻撃魔法。
…なのだが、動き回る敵には避けられやすいといった弱点がある…。
特に飛行している敵は動き回ることが多いため、弱点属性の敵に当てづらいといった難点を抱えていて、他に比べると少し使い勝手が悪い感がある。
そのため、飛行している敵対策に、バレットの武器にぞくせい+かぜで組んで攻撃したり、スリプルで眠らせて落としてから風魔法を使うといった手も悪くない。
・どく
バイオ/バイオラ/バイオガ
毒属性を付着する無属性攻撃魔法。
ダメージ発生まで少し間があるものの、敵に毒の泡が直接発生する必中の魔法。
しかも他の魔法よりも消費MPが低めとお得な魔法で、毒によるスリップダメージも馬鹿にはできないので、なかなかコストパフォーマンスの良い魔法になっている。
一応毒が効かない機械でも無属性攻撃部分のダメージは通る。
他の攻撃魔法と違って、弱点の敵がいないのがデメリットか。
・その他
攻撃魔法に限った話ではないが、ラ系ガ系と上位になるほど威力が高まる反面、消費MPと詠唱が長くなる。

エアリスのアビリティ:聖なる魔法陣。
設置した魔法陣内で攻撃魔法を使うと、追加で同じ魔法をもう1回発動する。
追加発動した魔法の威力は下がる。
だいたい50%程度の威力。
また、詠唱は省略されるものの、ラ系ガ系と上位になるほど2発目の発動が遅くなり全体的な動作が長くなる。
とはいえ、消費MPは変わらずに1.5倍になると考えると凄い強いので、とりあえずATB貯まったら設置しておいて損はない。

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