スキル:狂竜症【蝕】について補足|モンスターハンターライズ:サンブレイク(MHR:S)攻略

2022年7月11日月曜日

モンスターハンターライズ:サンブレイク(MHRS)攻略

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スキル「狂竜症【蝕】」についてあれこれ。
7/6初稿:Ver10.0.2時記載。
7/7追記:属性値も上がる?を記載。
7/11さらに追記:近接武器や弓で属性値の上昇値を確認できることにいまさら気づいた…。長いことボウガン以外使ってなかったので忘れてた…。恥ずかしい…。

スキル:狂竜症【蝕】について補足

狂竜症の効果が変質し、感染時に体力が徐々に減少するが、さまざまな効果を得る。
戦闘状態だと定期的に狂竜症に感染する。
Lv1:感染時、攻撃と回避性能上昇、固定スタミナ消費量を軽減。克服時、体力の赤ゲージが全て回復し、会心率が上昇。
Lv2:感染時、得られる効果が上昇。克服時、さらに会心率が上昇。
Lv3:感染時、得られる効果がさらに上昇。克服時、会心率が上昇する時間が延びる。

感染中の攻撃力上昇/属性値上昇、克服後の会心率/効果時間の効果量は以下の通り。
Lv1時:感染中攻撃力+10/属性値+5、克服後会心率+20%、効果時間60秒ほど
Lv2時:感染中攻撃力+15/属性値+7、克服後会心率+25%、
Lv3時:感染中攻撃力+20/属性値+10、克服後会心率+25%、効果時間90秒ほど
※ライトボウガン調べ。属性値は太刀/弓調べ。

ゴアマガラやシャガルマガラ戦くらいでしか感染することがない狂竜症だが、狂竜症【蝕】をつければ戦闘開始と同時に感染できる。
感染中は攻撃力回避性能上昇/スタミナ消費量軽減、克服中は会心率上昇と恩恵が多い。
狂竜症感染中は死中に活/感染解除で災禍転福が発動できるのも強み。
狂竜症【蝕】がついているアーク系防具に死中に活も災禍転福もついているので同時に利用しやすい。

狂竜症について補足

ゴアマガラやシャガルマガラなどの特定の攻撃を食らうと狂竜症に感染する。
狂竜症【蝕】がついていると、戦闘状態になると狂竜症に感染する。
狂竜症に感染すると、黒いオーラのようなエフェクトが付与され、体力ゲージ付近に小さく専用のゲージが表示される。
このゲージは時間経過で増加し、ゲージが最大になると狂竜症が発症する。
発症すると、一定時間ダメージを受けたときの赤ゲージがなくなり、敵から受けるダメージが増加する。
モンスターに攻撃を当て続けることで狂竜症が克服できる。
克服すると一定時間会心率アップ※し、この間狂竜ウイルスに感染することはない。
※克服効果時間60秒、会心率+15%?

ライトボウガン調べ:狂竜症の克服メモ

冥淵軽弩カラザ装備し修練場の亀相手に狂竜症克服できるまでにかかる攻撃回数を計測。
克服したら一旦出直して別の弾を計測。

Lv1通常弾:38hit
Lv2通常弾:28hit
Lv3通常弾:18hit
Lv2貫通弾:90hit(15発目)
Lv3貫通弾:72hit(12発目)
Lv2散弾:88hit(22発目)
Lv3散弾:60hit(12発目)

弾種によって克服までに必要な攻撃回数に違いが見られた。
ロアルスリングⅡでも同じ回数だったので、おそらく克服に必要なのは攻撃力やダメージは関係なく攻撃回数(ヒット数?)だけ?

弾毎にヒット数で決まっているのか、速射はかなり攻撃回数が少なく済む。
鬼神筒【雷天】で計測。
Lv2通常弾:30hit(10発目)
Lv2貫通弾:90hit(5発目)
Lv2散弾:96hit(8発目)

また、克服解除後に再度感染した場合、克服に必要な攻撃回数が増加する模様。
例えばLv3散弾だと、12発→14発→16発→18発→…と克服するごとに必要になる回数が増えていくのが確認できた。

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